2008年10月30日

超ひさびさに、ベクターに登録しました。

いちおー「そふとうぇあ作家」の酉野です(あいさつ)。

Vector:えくせる万年かれんだー(年間表示)
http://www.vector.co.jp/soft/data/personal/se465119.html

イワユルこんぴうた言語を使って作ったモノではなく、えくせるで作ったファイル。
まくろを使わづ、関数だけの安心設計。←?
ちゃっかり、来年(2009年)の臨時休日(天皇即位20周年)対応。
ナニゲに便利かもですよ。

よろしかったら、ダウンロードして、使ったってくなないです(へこり)。
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2009年06月07日

大変ごぶさたしておりますです(へっこり)。

不具合の修正と、4月始まりを追加した新バージョンを作って、
ベクターに新バージョンへの差し替え依頼を出していた「えくせる万年かれんだー(年間表示)」。

Vector:えくせる万年かれんだー(年間表示)
http://www.vector.co.jp/soft/data/personal/se465119.html


依頼を出してから、一ヶ月近く差し替えられていない。
依頼を出したのが黄金週間前だったとわいえ、遅すぎでわないかと。
で、問い合わせたところ、「システム移行中のため、いつもより処理に時間がかかっている。」

この回答のあった次の日にわ、新ばーぢょんに差し替えられていたです。
・・・なんだかなー(汗)。


ちなみに、2009年6月現在、カテゴリー別で2位。

Vector:ダウンロード 汎用データ > パーソナル > カレンダ
http://www.vector.co.jp/vpack/filearea/data/personal/calendar/

1位が六曜と月相(月の満ち欠け)を表示させるカレンダー。
六曜表示については、だいぶ前からリクエストがあって、どうやって組み込もうかと悩み中。

「マクロ(VBA)を使わずに関数だけ」がウリなのですが、
六曜・月相を表示させるとなると、関数だけでは難しいかも(遠い目)。
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2009年08月05日

「えくせるかれんだー」に六曜表示追加。

日頃お世話になっている「えんにゅ〜す」の中の人から、
「カレンダーに六曜表示を追加して欲しい。」とのリクエスト(汗)。

新暦から旧暦を計算し、その旧暦から六曜は求められるのですが、
旧暦の計算方法で悩みました。

「万年カレンダー」というからには、ずーっと使い続けられるように、
新暦→旧暦の計算は汎用的なものにしたかったのですが、
計算方法が複雑で、マクロ(VBA)を使うことになるため断念。
#ウリが「マクロ(VBA)を使わない」なので。

旧暦の計算の元になる旧暦の「1日」の表を作成し、
この表から旧暦を求めた上で、六曜を表示させるという、
割と泥臭い方法に落ち着きました。

このため、2009年〜2030年の表示という制限がつきますので、
「万年」を取って「えくせるかれんだー」と名前を変えました。

Vector:えくせるかれんだー(年間表示)
http://www.vector.co.jp/soft/data/personal/se465119.html


※数日中に、ベクターに反映される予定。しばし、お待ちを。
→2009.8.6. より、最新版(ver.20090802)が公開されてます。
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